「タウン情報おかやま」11月号の入稿作業真っ只中の今日、STAGEのコーナーで掲載するインタビューを行いました。
インタビュイーは、関西の人気劇団「南河内万歳一座」の主宰・内藤裕敬さん。
インタビュアーは、STAGE担当の新人・オーノ。
私は、カメラマン兼動画撮影として同席。というか、会いたかったんです、内藤さんに。ひひひ。
今回のインタビューは、12月に倉敷で打つ「南河内万歳一座」の舞台「なつざんしょ-夏 残暑-」のプロモーション。
倉敷での公演は、今年で2回目。3年連続で公演することが決まってるのです。
インタビューの内容は、「タウン情報おかやま」11月号でがっちり読んでいただくとして。
いやぁ、かっこよかったです、内藤さん。男気あふれるっちゅうか、どっしりしてるっていうか、そのうえおもしろい。
最近個人的に主張している「今の男は、40~50代がかっちょいい説」を、さらに後押ししてくれました。
鈴木賢司、斎藤誠、荒井良二、そして内藤裕敬です。偏ってますね…。
今回は、劇団の公演PRと「タウン情報おかやま」11月号のCMを合わせたような動画も撮影しました。
これが、撮影一発OKですよ。さすが、役者! 本番に強い! そういうところも男らしい!
本誌発売日の10月25日周辺で、サイトアップしたいと思っておりますので、本誌のインタビューとともに、楽しみにしておいてください!!