じわじわ近づいてきてますね、「瀬戸内国際芸術祭」。
この週末、モノクロームサーカス&grafの服部滋樹さんが、直島でワークショップをされていましたが、行けなくて残念!
雨は大丈夫だったんでしょうか?
瀬戸内の島々で繰り広げられるアートのお祭り。そう! お祭りなんですよ、これは。
「でも、結局、どんな芸術祭なのか分かりにくいんだよね」という人、多いと思うんですよね。
ならば、発売中の「タウン情報おかやま」7月号を見てください!
島ごとに分かりやすく紹介していますよ。
私たち自身も「分からない」から取材を始めているので、その疑問を解決していく形で誌面づくりをしています。
実際に、我が編集室のスタッフが現地に行って取材。いやぁ、楽しそうです。
私は、もう維新派のチケットを購入しました。
さらに、総合ディレクターの北川フラムさんと、クロスカンパニーの石川康晴社長との「アート×アース対談」も載ってます。
「人」ありきの芸術祭であること、この共通した思いに対談現場でグッときました。
気になっている「瀬戸内国際芸術祭」が、もっと楽しみになる「タウン情報おかやま」7月号。
持っていて損はありません。