死んでしまった、ジョン・ヒューズ。うそだと言って。
私にとっては、青春映画の師。この人なくして、青春映画は語れません!
「すてきな片想い」「ブレックファスト・クラブ」「ときめきサイエンス」「プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角」「フェリスはある朝突然に」「恋しくて」「結婚の条件」…。
ほぼ持ってます、VHSですが。
あぁぁぁぁぁ、なんという喪失感。何かが終わってしまった気がします。
彼の作品に出てくる役者たちは、すごく魅力的で、一作品観るごとに恋を経験した感覚になったものです。
誰か、誰か、ヒューズの魂を継いでください。
青春映画の灯が消えてしまう…。